会社概要

VISION(なんのためにするか)可能性をシェアする MISSION(なにをするのか)可能性を発掘する VALUE(どのようにするのか)Flexー決め付けないーThanksー感謝を忘れないーLogicalー筋道を外さないー
Flexー決め付けないー

何事においても「絶対」などということはありません。
つまり、何時いかなる時でも上手くいく方法は違うという事です。だから、目的と目標を明らかにして、正しい判断をその都度つくる必要があります。

Thanks
ー感謝を忘れないー

何事においても、そうであるはず「当たり前」などありえません。あらゆる事柄はさまざまな何かが連続していて、その一つずつの存在によって支えられているのです。私たちは感謝を忘れません。

Logical
ー筋道を外さないー

何事においても、誰にとっても「あきらか」と思える事などありえません。事柄にはさまざまな捉え方が有り得るためです。だから、「始点と終点」を結ぶ「筋道」の設定が不可欠なのです。

私たちのミッションは、一般には見過ごされた事柄に可能性を見出すことです。それを独自の解釈でコンテンツ・プロダクト化し、誰もがその価値を手に取れるようにします。
そのために必要なことは、あらゆる事柄にある可能性の存在を本気で信じることだと考えます。さらに、その「もの」や「こと」の中にある潜在力を洞察によって見極め、引き出すことをあきらめません。そうして得たアイデアと方法により、ほんとうの意味での資産化を図ります。
私たちのステークホルダーはチームです。アイデアによって育てられた資産を分母にしてシェアします。これらのチームやプロジェクトの存続期間はできる限り長期的である事を目指します。
ですから、決して一過的にならないよう、場当たりを遠ざけて、あと先の繋がりを見据えながら均衡させられるように考えます。それは多元的で多様なコラボレーションを意味します。
こうした解釈によるコラボレーションこそがコンテンツ・プロダクトを産むしくみです。そうやって誰もがその価値を手に取れるようにします。
私たちは、可能性を発掘してシェアする会社K-FIRSTです。

ORIGIN

社名の由来

COMPANY PROFILE

会社案内
会社名株式会社 K-FIRST(ケーファースト)
所在地本社
〒590-0076 大阪府堺市堺区北瓦町2-2-2-4F
支社
〒541-0043 大阪市中央区高麗橋2-2-5-7F
代表取締役田中 健司
連絡先tel 06-7507-2786
fax 06-7507-2787
E-mail:info@kfirst.jp
資本金2,000万円
設立2014年1月6日
事業内容ビル管理業
Re:ZONE事業(築古ビル再生事業)
不動産コンサルティング業
加盟団体公益社団法人 全日本不動産協会
公益社団法人 不動産保証協会
IREM JAPAN (米国不動産管理協会)
CCIM JAPAN(米国認定不動産投資顧問協会)
取引先銀行三井住友銀行
りそな銀行
みずほ銀行
伊予銀行
紀陽銀行
保有資格宅地建物取引士
CPM(米国不動産経営管理士)
CCIM(米国不動産投資アドバイザー)
公認不動産コンサルティングマスター
不動産有効活用専門士
相続対策専門士
賃貸不動産経営管理士
不動産投資・運用アドバイザー
土地活用プランナー
不動産仲介士
不動産キャリアパーソン
定借アドバイザー
住宅ローンアドバイザー
上級相続カウンセラー
免許・登録宅地建物取引業
大阪府知事免許(3)第57554号
不動産投資顧問業
一般 第1292号

HISTORY

 沿革

2014年

1月
大阪府堺市にて株式会社K-FIRST(ケーファースト)を設立

2017年

8月
Re:ZONE(リゾーン)事業の前身となるスモールオフィスを大阪市西区の平和相互肥後橋ビル内にて開業

2019年

8月
築古ビル再生とスモールビジネス創出を目的としたレンタルオフィス「Re:ZONE(リゾーン)」をローンチし、1拠点目としてRe:ZONE堺筋本町01を開業

2020年

1月
Re:ZONE王寺01で奈良県に初進出

2021年

2月
Re:ZONEの物件展開数が累計10拠点を突破

2022年

3月
堺市運営のインキュベーション施設内に「Re:ZONE S-Cube」を開業
大阪市中央区高麗橋に支店を開設
Re:ZONEの物件展開数が累計20拠点を突破
10月
Re:ZONE川西能勢01で兵庫県に初進出

2023年

3月
Re:ZONEの関西エリア展開数が累計30拠点を突破
5月
Re:ZONE烏丸01で京都府に初進出

2024年

4月
Re:ZONEの関西エリア展開数が累計40拠点を突破
7月
Re:ZONE松山01で愛媛県に初進出
12月
Re:ZONEの関西エリア展開数が累計50拠点を突破

2025年

2月
大阪府堺市で行政の創業補助制度と連動したRe:ZONE中百舌鳥01を開業
3月
紀陽銀行が運営するスタートアップ支援拠点「Key Site」の5階に、レンタルオフィス「Re:ZONE Key Site」を開業
9月
大阪府泉佐野市の官民連携で在宅ワーク講座「はじめの一歩」をスタート
11月
Re:ZONEの関西エリア展開数が累計60拠点を突破
大阪府泉佐野市で行政の創業補助制度と連動したRe:ZONE泉佐野01を開業
株式会社日住サービスと連携し、「Re:ZONE日住神戸三宮ビルディング」を開業

2026年

4月
「Re:ZONE」が日本マーケティングリサーチ機構の調査において、レンタルオフィス関連5部門および空間再生数1部門でNo.1を獲得